地方政府機関での安全で信頼性とコスト効率が高いコミュニケーションによって、コミュニティ全体が機能する方法を文字通り一変することができます。

LifeSize の州政府と地方自治体向けビデオ会議ソリューションなら、職員が現場の同僚とつながり合うことで、応答時間を改善します。

 

LifeSize のビデオ会議を活用して、安全でグローバルな共同作業により、効率の加速を可能にする方法をぜひご覧ください。お客様の目標達成を支援する LifeSize ソリューションについての詳細をお読みください。




連絡先

共同作業が簡単に

大きな予算がある連邦政府部局で保存のために使用されるビデオ会議。LifeSize 高解像度ビデオ会議サービスを使用すれば、同じ技術が州および地方レベルでも稼働します。LifeSize は地方自治体の出張を削減しつつ、オフィス間での研修や教育、組織をまたいだ連携や地域支援活動プログラムなどを増やして、節約を進めています。公務員にコンピュータ、タブレット、スマートフォンなどの高解像度ビデオを通じて支援活動にアクセスできるようにすることで、LifeSize は公的分野の利用者へのアクセスを進めています。

リアルタイムに実行

緊急応答者や公的安全機関では、危機的な状況での応答時間を改善し、コミュニケーションを維持する方法を常に模索しています。LifeSize が提供するモバイル ビデオ会議ソリューションなら、現場の緊急スタッフが状況を評価して、スマートフォン、タブレット、ラップトップからリアルタイムで本部に報告することができます。LifeSize は、市民が最も必要とする場面での緊急管理、応答研修、中央指令のコミュニケーションを改善します。

安全な通信

州政府および地方自治体では、LifeSize の厳しいセキュリティ基準により、LifeSize の使用は安全だと考えられています。LifeSize 製品は厳しい政府のセキュリティ要件、相互運用性要件、パフォーマンス要件を満たしています。これには米国の JITC (相互運用性テスト コマンド) 認証、 FIP (連邦情報処理) 標準 140-2 認証 – レベル 1 および暗号化によるセキュリティ カーネル認証が含まれます。

業務の効率性

地方自治体や州政府機関は、災害時にも職務を果たすことが求められています。LifeSize を活用することで、これも実現可能になります。LifeSize の州政府と地方自治体向けビデオ会議ソリューションを利用すれば、電話回線が切断したり安全に使用できない場合でも、政府機関の内部や全体の、さらに連邦政府との通信ラインが切断することはありません。本当の会議が不可能な場合にも、LifeSize ビデオ会議ソフトウェアなら、コンピュータまたはモバイル デバイス上での安全で対面のコミュニケーションを実現します。

安全な技術

LifeSize の技術性能には、以下が含まれます。

• H.235 AES—高度暗号化標準への厳密な準拠
• IPv6— 政府機関ネットワーク上での相互運用性のためのインターネットレイヤ
• 管理者およびユーザーレベルのパスワード
• HTTP、SSH および Telnet サービスを無効にする機能
• TLS/SRTP サポート
• IEEE 802.1x サポート
• Kensington セキュリティスロット

Joint Interoperability Test Command (JITC、相互運用性テスト コマンド) 認証

LifeSize 製品は、JITC から相互運用性認証 (IOC) および情報保証 (IA) 認証を受けています。LifeSize Room、LifeSize Team、および LifeSize Express ビデオ会議システムと LifeSize Networker ゲートウェイは、厳しいアメリカ政府の相互運用性およびパフォーマンス要件を満たし、現在では米国防総省の DoD 統合能力認定製品リスト (UC APL) で使用されています。

JITC 認定の詳細については、弊社にご連絡いただくか、JITC 認定製品リストを参照してください。

JITC 認証の一部として、当該製品は IPv6 要件を満たしていると判断されています。

FIPS 140-2 適合認定

LifeSize は、米国連邦情報処理標準 140-2 (FIPS 140-2) の要件に対して、FIPS CAVP および FIPS CMVP の両方について認証されています。FIPS 140-2 認証の詳細については、弊社にご連絡いただくか、FIPS 適合認定ページにある弊社エントリを参照してください。

軍認定製品リスト (APL)

LifeSize 製品は軍の徹底的で厳しいテスト プログラムに合格しており、軍認定製品リスト (APL) に追加されています。このリストの製品は軍職員による使用が認定されており、一部は DoD (米国防総省) ネットワークで公認されています。詳細については、弊社にご連絡いただくか、軍認定製品リスト (APL) を参照してください。