自分の画面を見せる

通話中に [プレゼンテーション] アイコンをタップします。

通話中に、画面レイアウトオプションの [レイアウト] アイコンをタップします。プレゼンテーションモードを終了するには、[プレゼンテーション中] アイコンをタップします。

ビデオ通話中でも、会議室内の他の人にプレゼンテーションをする場合でも、画面を共有できます。

プレゼンテーションモードを終了するには、[プレゼンテーション中] アイコンをタップします。

管理者は、[設定] > [システム] から自動プレゼンテーションを無効にできます。デフォルトでは有効になっています。

ビデオ システムがすでにプレゼンテーションを受信している場合は、ノートブック パソコンを接続してもプレゼンテーションは自動的に開始されません。この場合、すべての相手に対する現在のプレゼンテーションをいったん停止します。

レイアウト

通話中に、次のレイアウト オプションのいずれかを選択します。

プレゼンテーション入力と相手側からのビデオが並んで表示されます。
プレゼンテーション入力と複数の発信者からのビデオが表示されます。このレイアウトは、[会議] から統合されたブリッジ通話で利用できます。統合されていないブリッジの場合は、 < または > を選択し、レイアウトを選択します。
プレゼンテーション入力が表示されます。
相手側からのビデオが表示されます。

ビデオ通話がビデオとの同時プレゼンテーションをサポートしていない場合は、ビデオ システムがプレゼンテーションを送信するプライマリおよびプレゼンテーション入力を自動的にスワップします。こちら側には、カメラとプレゼンテーション入力の両方が表示され、相手側にはプレゼンテーションのみが表示されます。