システムの通話中

 

画面上のテキストを隠す [隠す] を選択します。

画面のテキストを隠し、設定を保存するには、「通話の設定」 >「ユーザー インターフェイスを表示または隠す」 を参照してください。

音声ミュート相手側の音声をミュートするには、 を押します。 有効にすると、 が表示されます。 相手側の音声がミュートされている場合は、 が表示されます。
ビデオのミュート相手側のビデオをミュートするには、 > を選択します。 有効にすると、 が表示されます。
ピクチャインピクチャの表示通話中にピクチャインピクチャ ビデオを表示するには、 > を選択します。 有効にすると、 が表示されます。この設定は、すべての通話に適用されます。通話中に有効にした場合、PIP は、その後の通話で有効になります。
通話とプレゼンテーションのレイアウトを変更する または を選択し、使用するレイアウトに移動します。 は、通話が利用可能なレイアウトを 1 つしか持っていない場合は利用できません。 詳しくは、「Lifesize MCU によってホストされている通話の管理するおよび表示」 をご覧ください。

Lifesize Cloud ユーザー:プレゼンテーションがアクティブな場合にのみ、レイアウトを変更できます。

カメラの移動通話中の場合は、 を選択し、こちら側のカメラを調整します。 を選択し、相手側のカメラを調整します。 カメラの制御については、こちらをご覧ください。
カメラ入力のスワップ

(Icon 600 および 800のみ)

Icon 600 または 800 で 2 台のカメラを接続している場合は、 または を選択し、プライマリ カメラ入力をスワップします。

を選択し、現在使用中のカメラを調整します。

  • Icon 600: デフォルトでは、HDカメラがプライマリ入力、カメラ1、DVIカメラはカメラ2です。 プレゼンテーションは、接続された2つのカメラでは利用できません。
  • Icon 800: デフォルトでは、DVI1がプライマリ入力です。
カメラ入力の変更

(Icon 800 のみ)

3 台以上のデバイスが接続されている場合、 を選択し、プライマリ入力を変更します。1〜4 の入力のうち、プライマリまたはセカンダリ ソースとして、どの入力でも選択できます。

また、通話中でない場合、プライマリおよびセカンダリ ディスプレイに表示する入力ソースも選択できます。[設定] > [外観] > [物理的なディスプレイの配置] で「デュアル」を選択します。

キーパッドの使用トーン入力用のキーパッドを表示するには、 を選択します。
発信者情報の表示システムの名前と番号を含む発信者の詳細や通話の種類とプロトコル、接続時間、通話の方向といった通話の統計を表示するには、 > を選択します。
記録情報の表示UVC Video Center で記録中に、記録ストリームに関するビデオや音声の統計を表示するには、(またはリモート コントロールの > )を選択します。
通話を終了 を選択します。

デフォルトで、着信した通話には手動で応答するか、無視する必要があります。 管理者は、[設定] > [通話][自動応答] および [自動応答ミュート] 設定を指定できます。

通話の設定とシステム動作のカスタマイズについて、詳細をご覧ください。